野心と欲望の渦巻くインターネット。その真実を赤裸々に暴くルポルタージュ問題作!!
The NET 2
ナンデアル・・・

王様のアイデアル
皆さんこんばんわ。アクセスして役に立たない、アクセスして害がない、アクセスしなくて差し支えない(c)唐沢商会・・・と能天気3拍子揃ったCLUB BUILD-GAMOへようこそ。今回は当サイト3,000アクセスを記念して、ベリー・ユースフルな情報を紹介しましょう。エロエロ目当ての部長さんも、今回は見逃せないぞ。
さて、「赤外線写真」と言えば、『投稿写真』や『熱烈投稿』、『スーパー写真塾』に『アクションカメラ』、『ニャンニャン倶楽部』『アップル写真館』『アクション・ハイスクール』etc...の愛読者の方にはおなじみでしょう。現在ではフィルムも生産中止、おまけに現像が非常に難しい・・・と、なかなか一般家庭では取り扱いにくいものでした。
そこで、今回ご紹介する「マルミエールII」は、そうした赤外線写真の魅力を、もっと多くの方に知ってもらおうと、電子立国・日本の技術の粋を集めて開発されたものなのです。
「へぇ〜、そうなんですか。ところで、赤外線写真というのは、どういうものなんですか?」
赤外線写真というのは、人間の目には見えない赤外線に感度のある特殊なフィルムを使って撮影する写真のことです。赤外線というのは、放熱体・・・たとえば人間などから常に放出されていますから、暗闇の中でも撮影できたり、水着などの薄い衣服なら、それを透過した写真が撮れるわけです。
「それは便利ですね」
ただし、熱に感度があるため、フィルムの取り扱いは非常に困難です。ちゃんと撮影できたとしても、現像中に赤外線に感光して、お目当てのスケスケ写真がしおしおのパァになるなんてことは、日常茶飯事だったんですよ。
「せっかくのスケスケ写真が台無しですね」
そこで、この「マルミエールII」の登場なんです。「マルミエールII」は、ビデオカメラの感光体が赤外線に感度があることを利用して、レンズの前に「マルミエールII」を装着するだけで、特殊フィルターが可視光線をシャットアウト。赤外線だけに感光した、待望のスケスケ写真が誰でも手軽に撮れるというわけです。
![]() |
![]() |
|
普通のビデオカメラ |
「マルミエールII」使用 |
「すごいですね。派手な柄の水着が、ほとんど無地になるんですね」
そうじゃなくて、より肌に密着して、透けた感じに見えるでしょう?
「普通、女の子は、こんなに足広げて座ったりしませんよ」
いいんだよ! 広告なんだから!! ・・・失礼しました。「マルミエールII」の威力は、まだまだこんなものではありません。次に、信じられない実験結果をお見せしましょう、
![]() |
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・ぷっ」
何がおかしい!? 何があああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!
「いえ別に。気にせず続けて下さい(--)」
透視フィルタ「マルミエールII」。お問い合わせはこちらまで。
「ウチじゃ責任持たないっす」